『ささやき色のあの日たち』この舞台、出来なくなっちゃった。
藤原紀香さんの日記は、更新されると新しい日記に変わります。
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残念なお知らせ 【2007.03.20】
【2007.03.20】要約
最新作への舞台出演を応援してくれていた
ファンのみなさんに‘ごめんなさい’をしなければいけないことになりました
実は・・・この舞台、出来なくなっちゃった。
私も突然のことで、
マネージャーさんからそれを聞かされたときには本当に驚いたし、悲しかった。
とこの舞台、岸谷さんが、ミュージカルをやっていないのが不思議だった。
舞台の中で私は、
岸谷さんと北村さんと三角関係になる
『圧倒的な存在として君臨する最高の女』という
最高に素晴らしいヒロイン役をいただき 本当に楽しみにしていたし
夏〜秋までの長い舞台を乗り切るさらなる体力作りもいました。
緊張で何がわからなかったのに、
日が経つにつれ、舞台に立っていると細胞がプルプルしているかんじを実感。
あの感覚や、ライブ感を味わいたくて、
オファーが来たときには
「喜んで!ビシビシしごいてください!」という気持ちでお受けした話だったので、
本当に残念ですが、
『舞台』に出演したいと思っていますし、
いつの日か、岸谷さんとはぜひ!ご一緒したいと願っています。
地球ゴージャス(ちきゅう-)とは、
俳優の岸谷五朗と寺脇康文による日本の演劇ユニット。 1〜2年に一度のペースでプロデュース公演を上演している。
地球ゴージャス
地球ゴージャス・公演記録
VOL.1『瓶詰の地獄〜いつまでもたえることなくともだちでいよう〜』(1995年)
映像が残っておらず、過去の公演のダイジェスト映像でも写真のみで紹介される(テレビでは紹介そのものが省略される事も)。
共演:黒谷友香、石塚英彦ほか
VOL.2『紙のドレスを燃やす夜〜香港大夜総会〜』(1997年)
岸谷・香取慎吾主演映画『香港大夜総会タッチ&マギー』のサイドストーリー。
共演:小泉今日子、袴田吉彦ほか
VOL.3『地図にない街 -DOHENEKE HEKISHIN-』(1999年)
岸谷・寺脇のスーパー・エキセントリック・シアター時代の作品のリメイク。
共演:山本未來、純名りさ、山西道広ほか
VOL.4『さくらのうた〜幻の夏…忘れ去られた小さな心たちへのレクイエム〜』(2000年)
初の岸谷・寺脇共作。
共演:石田ひかり、純名りさほか
VOL.5『クインテット』(2001年)
5人だけの出演者による小劇場公演。オムニバスで構成された唯一の公演(2007年現在)。
共演:戸田恵子、中村綾、加藤たか子
VOL.6『カルテ』(2002年)
本作以降、脚本は岸谷が手がけている。
共演:高島礼子、西村雅彦、山西道広、入江加奈子、能見達也、岡千絵 ほか
VOL.7『クラウディア』(2004年)
サザンオールスターズの桑田佳祐の楽曲によるミュージカル。本田美奈子.が最期に出演した舞台となった。
共演:本田美奈子.、YU-KI(TRF)、風間俊介、平澤智、三咲レア(現・蘭香レア)ほか
アンコール公演『クラウディア』(2005年)
本田が病気により降板、工藤夕貴が代役を務めた。
VOL.8『HUMANITY THE MUSICAL〜モモタロウと愉快な仲間たち〜』(2006年)
「桃太郎」をベースにした、46人の出演者による大規模なミュージカル。
共演:唐沢寿明、戸田恵子、高橋由美子、植木豪(PaniCrew)、蘭香レア ほか
VOL.9『ささやき色のあの日たち』(2007年上演予定)
寺脇が不参加となる初の公演(不参加の理由はスケジュールの都合によるもの)。
共演:北村一輝、藤原紀香ほか
<おことわり>
出演を予定しておりました藤原紀香さんが諸事情により降板されることになりました。
新たな出演者に関しましては、決定し次第、オフィシャルサイトにてお知らせ致します。ご了承下さい。
タグ:藤原紀香
私のジャニーズ系ファンサイトで
記事を紹介しましたので
コメント書きました。
紹介記事は
http://arasikanjohnyfun.blog98.fc2.com/blog-entry-74.html
です。
これからもよろしくお願いいたします^^